ここでの「DOWN TOWN」は詞曲作品を指し、個々の演奏、録音、発売版とは区別して記録されています。資料は作詞を伊藤銀次、作曲を山下達郎と分けて記載しています。 この役割を明示すると、発売物で演奏者の名前が最も目立つ場合でも、作者の仕事をたどることができます。
明示的な作品関係は、本項目をEPOの1980年のアルバム「DOWN TOWN」に関連する楽曲項目「DOWN TOWN」へ結びます。作品項目は作者の関係を保ち、楽曲の長文は音楽的背景を扱います。アルバムの年や後年の再発日を、別途確認された作曲日と読み替えることはできません。
明示的につながる収録位置は、MHCL-31017 / 01です。これらは関連曲の掲載場所を示しますが、すべての版が同じ演奏、ミックス、マスターを使うことまでは証明しません。